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2007.1 撮影 気付けばストリートはどこもかしこもグラフィックでイッパイ。
2007.1 撮影 パリの狭い路地はとても雰囲気がある。 古びたクラシックカーが良く似合う。
2007.1 撮影 Ville de Temple通りを南下途中に赤いコートのアフリカン女性が歩いて来た。 ジャストタイミングで車庫扉とサインのラスティックな赤を捉えた。
2007.1 撮影 Oberkampf駅のcafeコーナーで1杯。 コーヒーの香りが漂ってきます。
2007.1 撮影 Parisのショップウインドウはどこもずば抜けて斬新な発想と提案が満載。 JOHN GALLIANO (ジョン ガリアーノ)。
2007.1 撮影 グラフィックアーティストのコラージュ。
2007.1 撮影 田舎農具をラグジュアリー化させている。 アーティスト達のインスピレーションの素晴らしさに感動した。 チープラグジュアリーってことかな。
2007.1 撮影 フレンチスタイルのダイニングテーブルに重厚な機械滑車につられたシャンデリア。グッとくる組合せです。
2007.1 撮影 大型ローラーは中々のレアもの。ローテーブルの脚にいかが?
2007.1 撮影 持ち上げられなかった鉄の重石。なんか発射してきそう。
2007.1 撮影 タバコ屋の古い看板もどこかノスタルジック。赤にゴールドの文字がいい。
2007.1 撮影 スタンプやコインなんかの金型を発見。ただの重厚な重しとしてしか機能しなくなった今、サウダージさえ感じます。
2007.1 撮影 時計の心臓は歯車。乱雑に散りばめられた歯車は時を刻む仕事を終えたモノたち。
2007.1 撮影 フリーマーケットはインスピレーションの宝庫。クリニャンクールは違った意味で時代を楽しめます。
2007.1 撮影 ふらふらっと近づいて来たダックスフント。思わず彼の視線でパチリ。
2007.1 撮影 ビンっていい。この集まった感じがイイんだよな。
2007.1 撮影 エゾ鹿の大物!
2007.1 撮影 この店には何か得たいの知れない雰囲気を感じました。非常にスプーキーなスタイルはトップトレンドですし、こんなスタイルは家ではヘビーだけど、企画次第でパンチのあるコーディネートが出来そうだ。
2007.1 撮影 薬ビンもノスタルジック。掠れたラベルに趣きを感じる。
2007.1 撮影 繊維工場で使われていた運搬用のコンテイナー。本当にいい味が出ている。ディスプレイで活躍しそうな小物入れは有りそうでナカナカ無い。
2007.1 撮影 鉄製のオールドサインもディスプレイとして活躍しそうだ。サイズ感がとってもイイ。ラスティック万歳!
2007.1 撮影 インダストリアルスタイルがマイブーム。重厚でラスティックな感覚は素材への探究心へと導かれて行きます。素材の持つ力やバイブレーションが好きです。
2007.01 撮影 ビストロは昼前から大混雑。雰囲気があるこのビストロはクリニャンクールの奥にあります。
2007.1 撮影 ビストロは昼前から大混雑。雰囲気があるこのビストロはクリニャンクールの奥にあります。
2007.1 撮影 フリーマーケットで疲れて一服。コユ〜イ一杯がいいんです。
2007.01撮影 駅裏のマーケットで棚積みにされた洗剤。このおっさんキャラには目が止まる。この洗剤を使えば、ピッカッピカのハゲ頭見たいに仕上がりますって! グラフィックがいけてます。
2007.01撮影 フランクフルトと言えばこの定番超基本ドイツ料理。塩っぱいジャガイモスッペン、焼きソーセージ&ポムフリット、そして無くてはならないバイツ・ビヤー!
2007.01撮影 Frankfurtの動物園は爬虫類でも有名。まさに「生きた宝石」と呼ぶにふさわしい「ヤドクガエルの仲間」 毒カエルの色彩には自然の素晴らしささえも感じる。美しいモノにはトゲがある。美しい女性にも毒がある、かも。。。
2007.01撮影 Dornbracht(ドーンブラハ)のクリエイティブディレクションを手掛けるデザインオフィスにお邪魔した。その近くの排他的なステンシルペイント。
2007.1撮影 アートイベントの告知ポスター。ダッチワイフと雨宿り!
2007.1撮影 マイン河沿いを散歩している途中でパチリ。川に反射する冬の欧州独特の低い太陽光線とその雲の陰りの背景に、鳩の躍動感が相まってラッキーに写り込んだ
2007.1撮影 ポップアンティークの店で発見した、30〜40年前の雑誌。チェゲバラとボンドガールがいいコラージュだ。
2007.01撮影 街中で沢山貼り込んであるペースティングポスター。ユーモアがあって馬鹿げていたり、反政治的だったり、ドイツのストリートグラフィックはフランスのそれとの違いがあってまた面白い。
2007.01 BALI島にて
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2005年1月 撮影 単一色で統一感を図り、構成素材の個性を統一させている。 複雑に組み合わされたオブジェは統べて家具の製作過程で出た端材。 良く見ると一つ一つ同型異サイズのボックスに入っている。これもくり返される反復同期のパターンを上手に利用して演出構成されている。 こういうインスタレーションは大好きなんです。
2005年1月 撮影 いろんな椅子はそれぞれに過去という記憶を持ってそれぞれに佇んでいる。 人間が座っていなくてもその存在感は十分。椅子達の団欒(だんらん)風景。
2005年1月 撮影 古書が箱にぴったりと収まっている。 統一されたフォーマットの中で色彩とパターンが混成している感じが好きなんです。
2005年1月 撮影 パレ・デ・トウキョーでのインスタレーション。勝手に無造作に乱雑に設えてある壁とロゴグラフィック。 こういうのが実は結構好きなんです。
2005年2月 撮影 Frankfurtのギャラリーで見かけたドイツ人のアーティストの作品。 すでに完売だったこの作品を本当に購入しようかと思い、1時間交渉した。
2005年2月 撮影 ドイツ フランクフルト。 街中で見かけるペースティングのグラフィック。カワイイキャラの白黒プリント。
2005年9月 撮影 インド料理屋にあったポスター。インドのプロレスラーはやっぱり立派なお髭を生やしております。 実はタバコの宣伝ポスターらしい。
2006年1月 撮影 パリのクリニャンクールの外れにあったストリートペイスティング。 アーティストが自由に(勝手に!)壁にアートしまくってます。 抜けるような青空のブルーがアクセントになって、排他的な街の雰囲気を清くブレンドしていました。
2006年1月 撮影/パリ蚤の市にて 鹿のツノが忽然と出現し、そのツノを使った椅子やスツールなどの家具がずらりと揃っていた。 何とも狩猟民族の末裔とも言うべき特出したスタイルが目立ってました。
2005年10月 撮影 バンコックNO.1のデザインギャラリー&ストアでのインスタレーション。若手のグラフィックアーティストのコラージュはいつでもインスピレーショナル。奇抜なグラフィックのコラージュは旬だね。
2005年10月 撮影 寂れたバンコック市内のとある場所に放置状態の門。 ノスタルジックでポップな感じが気に入った。 レトログラフィカルなパターンはここがバンコックだなんて思えない。
2005年2月 撮影 乗車券自販機のグラフィック。 お金をはめて、上に引き上げる。
2005年6月 撮影 潰れたショップウインドウを隠すように張られた新聞紙。 エッチなセクションを発見してワンショット!
2005年9月 撮影 拳銃はいらないけど、標的があれば当てるモノが欲しくなるかも。 ビンテージの標的。Parisのセコンドショップで。
2005年9月 撮影 「左見て右見て!」って書いてある。 日本でもこれと同じに、道路に「左見て右見て!」って 勝手に書いちゃおうかな?!
2005年9月 撮影 ゴミ袋も所変わればカッコよく変身してます。 グラフィカルなアプローチで日本にもゴミ袋革命を!
2005年9月 撮影 どこのマーケットも好きだけど、 ここのはひと味違った色彩と店内の独特な匂いが印象的。
2005年9月 撮影 本来はアルマイトで造るものらしいいが、 プラスティック製のトラディショナルな壺は何か惹かれる。 手に取ると意外に使い易そうだった。